干し芋に丁度いい大きさの 紅はるか



 
ボイルして、切って、干すだけだから
誰にでもできるんですよ!
 



箱を開けた瞬間にこの方






方。。。


 




 




有りがたい事に、お手伝いを申し出てくれました。



 






りょうは、一手に引き受けたい・・・



 





 
だけどゆきも
にいたんには、任せられない・・・







「二人とも無理しなくていいよ~
後は干すだけだから・・」


そんなこと言われても 引く二人じゃない 
 



そして、彼女は考えた



お芋が一望できるこの場所に陣取って。



ひたすら あつ~~い



ゆきは、辺りが暗くなっても、お立ち台に。




 

お立ち台に上がる日々は、しばらく続くだろう・・








きょうも ぽちっとしてくだちゃい
 

 
 
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