昨日24日は、キャンディーの愛娘 ちぃちゃんの命日
 
あの子が亡くなって6年の月日が流れました。
 

(元気だった頃、大好きなお山で)
 
当時の記憶 月日が流れたとはいえ、思い出す度 本当に悲しかった・・・
 
 
そんな私は最近になって、あの子の面影をりょうに重ねる事が度々あるのです。
 
 
 
りょうの顎のおおきさや、お水をがぶ飲みするところ、
やんちゃで甘ったれなところ、夢中で走ってるときの尻尾のふり方など、
ちぃと似ているところをかなりたくさん発見しました。
 
そんな時は、ちぃが傍に来ているときなのでは・・・と考えるようになりました。
そして、その姿を重ね見られたときはとっても懐かしいし、嬉しいものです。
 
 
 
 
りょうが傍にいてくれるようになってからは、
あの時の悲しい気持ちより ちぃが元気だった頃の
楽しい思い出の方が、鮮明に思い出されるようになってきました。
 
 
「かぁさん、いつまでもくよくよしていてはだめ!!
元気になるのよ!!」って
ちぃちゃんが言っているように思えてならないのです。
 
 
 
りょうを迎えてからの生活で私が大きく変われたのは、
愛犬の悲しかった思い出が、楽しかったものに変わったことです。
りょうの効果が大きい事に改めて感心しています。
 
 
 
かぁさんには あなたたちの優しい暖かな気持ちが宝物です
本当にいつも私たち家族の事をおもってくれてありがとう。。。
 
 
 
 
ずっとずっと
傍にいてくださいね。
 
 
 

 
 
 
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